国公立大学への現代文【動画】

読解ラボ東京 国公立大学への現代文

サンプル講義(前半)

サンプル講義(後半)

現代文指導の考え方(「主張把握」偏重の落とし穴と、解き方の型で安定得点を作る発想)の全体像は、全体像はこちらで確認できます。

国公立大学の入試問題は記述が中心です。
解き方そのものは私大入試と大きくは変わりませんが、記述特有のアプローチも存在します。
(上の動画でも紹介している「記述の増やし方」はその一例です。)

しかし、こういったアプローチは 自学自習では身につけにくい分野 でもあります。
添削指導を受けながら記述特有の考え方を理解し、実際に書き、改善していく訓練が必要です。共通テストの大まかな傾向と、時間配分の考え方を先に押さえたい場合は、■大学入試共通テストの大まかな傾向を把握しよう!【大学入試共通テスト(国語)考察①】もあわせてご確認ください。

当塾では、生徒さんのレベルに合わせて 適切な難易度から指導をスタート します。
完全1対1の授業のため、状況に応じたヒント出しや添削がその場で可能です。

一緒に記述力を高めていきましょう!東大国語(前半)の検討と設問処理の観点を深めたい方は、東大の国語について検討してみた(前半)【読解ラボ東京】【古典専門塾かきつばた】も参考になります。

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